ニュースリリース

 

2018/04/02

企業情報

マツダ、2018年度の入社式を実施

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • はてなブックマーク
  • Google+
  • PDF

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、本日、広島本社内の講堂にて2018年度の入社式を実施しました。今年度は、技術系216名、事務系43名、技能系284名、医務系など63名の合計606名の新入社員が入社しました。入社式には、小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)をはじめとする役員や労働組合関係者など15名が出席し、新入社員を歓迎しました。

小飼社長は、新入社員に向けて、「今日、自動車業界は100年に一度の変革期を迎えていると言われています。その状況下において私たちマツダは、外部環境への変化に柔軟に、そして先手を打って対応し、周囲の高まる期待を超え続け、さらに成長するとともに、カーライフを通じて人々に人生の輝きを提供し、お客さまとの間に特別な絆を持ったブランドとなることを目指しています。そのためには、皆さんの力が必要です。マツダ社員としての自覚と覚悟をもって、社会人としての生活に臨んで下さい。これから待ち受けるどのような変化も、共に乗り越え、共にマツダの未来を築いていきましょう」と激励しました。

【2018年度の入社式概要】

  1. 日時:2018年4月2日(月)午前9時00分~午前10時00分
  2. 場所:マツダ株式会社 広島本社内講堂(広島県安芸郡府中町)
  3. 式典内容:社長あいさつ、社章交付、新入社員代表者による決意表明など

【2017年度・2018年度入社実績および2019年度採用計画】

  2019年度
定期採用計画
2018年度
入社実績
2017年度
入社実績
    技術系
(大学院・大学・高専・専門・高校)
210名 216名 209名
事務系
(大学院・大学)
40名 43名 47名
技能系
(高校)
未定*1 284名 261名
  小計
(技術系+事務系+技能系)
未定*1 543名 517名
医務系など*2
(大学・短大・専門)
- 63名 33名
  合計 - 606名 550名