AUTOZAM CAROL (3rd)
オートザムキャロル (3代目)
1995
軽自動車
3代目の「キャロル」は、若い世代だけでなく幅広い年齢層から支持されることを狙い、「手軽で楽しい小粋なミニ」をコンセプトに開発。軽乗用車としての基本性能や環境・安全性能を重視し、スタイルを居住性の高いボクシーなものに一新しました。この結果、ドライバーは運転席から車幅の感覚が掴みやすくなり、後席周りのスペースもぐんと広がりました。ボディ色とコーディネートしたカラーマテリアルバンパーは、素材そのものに色が付いたもの。塗装部分がないためリサイクル性に優れ、地球環境保護に配慮したアイデアでした。
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広島から岡山へ。
いつも祖父母の帰省のパートナーはR360クーペでした。
昔から憧れていたポーターバン。50周年を記念して仲間と集まれたのも良い思い出です。
CX-8との出会いからマツダのモノづくりが好きになりました。